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CDプレス・DVDプレスの激安完パケ作成のPRESS STUDIO(プレススタジオ)

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印刷物作成ガイド

データ作成の際は以下の印刷物作成ガイドに従ってデータを作成下さい。
データに不備がありますと、印刷工程に進むことが出来ず、受付日が伸びることがございます。


Adobe illustrator用データ作成ガイド

テンプレートの使用

ご入稿の際は弊社テンプレートをご使用ください。
他社様のテンプレートや、弊社テンプレートを改竄したものではお断りする場合がございます。

テンプレートダウンロード

カラーモードの確認

データ作成の際、「ファイル」⇨「ドキュメントのカラーモード」から「CMYKカラー」に設定の上、作成ください。

文字のアウトライン

必ず全てのテキストをアウトライン化してください。
テキストオブジェクトを選択し、「書式」⇨「アウトラインを作成」でアウトライン処理が出来ます。
※パターンやエンベロープに使用されているテキストも必ずアウトライン化してください。また孤立点などは削除してください。

ショートカットで簡単アウトライン化手順

全てのオブジェクトのロックを解除します。
・レイヤーのロックを解除します。
・オブジェクトのロックを解除します。ショートカット「Ctrl+Alt+2」 mac「command+option+2」
全てのオブジェクトを選択します。
「 Ctrl+A」macの場合「command+A」
アウトライン化
「Ctrl+Shift+O」macの場合「command+Shift+A」

画像の埋め込み

リンク画像は全て埋め込み処理をしてご入稿ください。

画像の埋め込み方法

リンクウインドウを開きます。
埋め込む画像を選択し、リンクウインドウ右端のオプションの中の「画像を埋め込み」を選択します。

塗り足し&レイアウトの確認

裁断時のズレが生じる可能性がございますので、必ずガイドラインの外側までデザインを作成して下さい。
裁断ラインぎりぎりに文字やオブジェクトをレイアウトされている場合、切れてしまう可能性がございます。
切れて欲しくない文字やオブジェクトは裁断位置より2−3ミリ程度内側に配置して下さい。

リッチブラックの使用

K100%以上の深みのある黒を使用される場合は(C40%M40%Y40%K100%)程度で作成して下さい。
それ以上の数値で作成いただいた場合、インクの乾きが悪くなり、裏移りや色ムラ などの原因となります。
トリムマーク以外でのレジストエーレションカラー(C100%M100%Y100%K100%1)は使用しないでください。

ヘアラインの確認

ヘアライン(塗りのみに着色がある線データ)は印刷がされません。
線を使用する場合は線に着色をしてください。

オーバープリントの確認

オーバープリントは使用しないでください。
オーバープリントは設定されていても無効となります。その場合オーバープリント設定をしたオブジェクトが印刷されない可能性がございますので、オーバープリントは必ず使用しないでください。

オーバープリントの確認方法

「Ctrl+Shift+Alt+Y」をするとオーバープリントプレビューに切り替わります。この際オブジェクトの見た目に変化がある場合オーバープリント設定がされている可能性がございます。
オブジェクトを選択しウインドウ「属性」の「塗りにオーバープリント」もしくは「線にオーバープリント」のチェックがあるか確認しチェックが入っている場合はチェックを外してください。

特色(スポットカラー)の使用はしていないか

盤面のシルク印刷以外での特色は使用できません。万が一特色を使用されていてもCMYK(プロセスカラー)に変換されます。その際のトラブルについては一切責任を負えません。
スウォッチパレットのマークがついているカラーは特色となります。選択してゴミ箱アイコンをクリックすることでCMYKカラーに変換されます。(特色により、色を100%再現するものではありません)

保存バージョンの確認

作成したデータは作成したバージョンで保存して下さい。バージョンを下げて保存した場合、バージョンの機能により不具合が生じる可能性がございます。
もし保存バージョンを下げた場合は再度データを開き、確認の上ご入稿ください。
※弊社テンプレートは低いバージョンで作成されています。

サンプルの作成

必ず出力サンプル画像を添付してください。出力サンプルはJPEGまたはPDFで作成してください。

出力サンプルの作成方法

イラストレーターデータを開き、「ファイル」⇨「別名で保存」からPDF形式で保存または、「ファイル」⇨「書き出し」から各ファイル形式を選択して書き出しで作成できます。
※弊社では出力サンプル画像との照合は行なっておりません。印刷データは基本的に作成頂いた状態のまま印刷されます。事前によくご確認ください。

Adobe Photoshop用データ作成ガイド

テンプレートの使用

ご入稿の際は弊社テンプレートをご使用ください。
他社様のテンプレートや、弊社テンプレートを改竄したものではお断りする場合がございます。

カラーモードの確認

データ作成の際、「ファイル」⇨「ドキュメントのカラーモード」から「CMYKカラー」に設定の上、作成ください。
※ RGBモードで作成されていた場合、弊社にて自動でCMYKモードに変換致します。その場合色域再現が異なるためモニター上の見た目と出力したデータとで差が生じる場合がございます 。(色がくすんだ感じになる場合がございます)予めご了承ください。

画像解像度の確認

テンプレートの解像度(350dpi)をそのまま使用の上作成してください。

画像(レイヤー)の統合

作成したデータは保存前に必ず1枚の背景レイヤーに統合して下さい。

画像(レイヤー)の統合方法

レイヤーパレットのオプションから「画像を統合」を選択してください。